思い出のハワイ
2017 / 05 / 24 ( Wed )
私のブログは無料ブログで、一ヶ月投稿しないと前段に大きな宣伝が入ります。
   24日朝ブログ覗くと、大きな宣伝が入っていました。  
   23日で一ヶ月経過でしたが、28日まで行事もなくて、何か記載しなくてはと。
   23日夜に考えました。
   パソコンのマイピクチャーを覗くと、昔行った「ハワイ・オアフ島・ハワイ島」のホルダーが
   全然開かれていなくて、記憶を呼び戻す意味でも記載しようかと。
   24日9時過ぎにアップ出来て、宣伝が削除されて。
*十数年前に、子供の結婚式でハワイへ行って来ました。
   HISで飛行機・ホテルだけを予約して、現地でゴルフ等色々手配して楽しみました。
*写真は人物中心に撮影されていて、6日間も滞在していたのに、
   ブログに掲載出来るいい写真が少なくて。
*宿泊したワイキキのハイアットRホテル
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*ホテル部屋よりワイキキビーチを臨む。
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*早朝のワイキキビーチ
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ダイアモンドヘッド
  一日オアフ島一周ツアーへ。
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ハナウマベイ
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サンセットビーチ。(ノースショア)
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ドールプランテーション。
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パールハーバー・アリゾナ記念館
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*オアフ島にある「モアナルア・ガーデン」モンキーポッド。
   テレビCMで使われている「日立の樹」
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*郊外丘陵地の小さな教会。
   結婚式した、こじんまりした趣ある教会でしたが、名前を思い出せなくて。
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*ハワイ島 キラウエア火山。
   
一日ハワイ島観光へ。
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東お多福山ハイク
2017 / 04 / 24 ( Mon )
4月23日(日)
   好天の23日に、OB会ハイキングで六甲山系「東お多福山ハイク」に行って来ました。
   阪急芦屋川駅8時50分集合で、本日の参加者は32名。
*朝の阪急芦屋川駅前広場は凄いハイカーの人が、中高年だけでなくて、山ガールも多くて、
   六甲山系登山のターミナル駅ですから。
*東お多福山頂はなだらかな丘陵のピークで、昼食場所に最適でした。
*膝の調子も良くて、下りも割と順調に進んで、終点の芦有ゲートバス停へ2時前に無事に到着。
*ここからが散々な行程になって。
   2時5分発のバスが満員で、前の東お多福山登山口バス停で20数人が積み残しとの事、
   次も乗れなく(一時間に2本しかない)、臨時便も期待薄だろうと、
   全員が阪急芦屋川駅まで歩く事に同意して。
   魔の1時間強の下りは、途中の山道での道間違いもあって、舗装道路で膝が悲鳴を上げて    
   散々でした。(ネットで調べるとバス道路で、阪急芦屋川駅まで3.7kmの距離)
*疲れは倍加したが、天気に恵まれた、さわやかなハイキングで満足でした。
*帰路梅田の阪急百貨店で、20日カンブリア宮殿で放送されたK・ANの和菓子あもを買って。
*コース
      芦有ゲートバス停⇒ゴルフ橋⇒ 登山道合流⇒ 雨ヶ峠⇒ピーク三角点
         ⇒東お多福山山頂(昼食)⇒登山口 ⇒東お多福山登山口バス停近傍
          ⇒芦有ゲートバス停阪急芦屋川駅
          *(約13km   22,000歩のハイキング)
*東お多福山
    兵庫県神戸市東灘区と芦屋市との境にある標高697mの山。
    山頂付近はササの草原が広がる。
「阪急芦屋川駅前」に集合。
   沢山のパーテーが待合せしていて大賑わいで。 
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*阪急バスで「芦有ゲートバス停」に到着し出発前の説明。
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*芦屋ゴルフ場の道路を歩く。
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*山道に入って沢を渡る。
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「ミツバツツジ」が沢山見られました。
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*ロックガーデンからの登山道との「合流点」。
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「雨ヶ峠」に到着。
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*まだ散っていない桜も。
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*621mピーク三角点。
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*なだらかなササの高原が続く快適な山道。
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*左方に「六甲山山頂」が望めて。
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「東お多福山山頂」(標高697m)に到着。
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「六甲アイランド」の眺望が。
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「奥池」の眺望が。
   六甲ハウス(高級宿泊研修所だったが、売却されてどうなったか)の青い屋根が望めて。
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「バス停」目指して下る。
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*大阪市内・大阪港方面を望む。
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*下山して来ましたが、バス停一区間歩く事に。
   左に行けば東お多福山バス停が。
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*振り向くと「東お多福山」が。
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「芦有ゲートバス停」に2時前に到着。
   満員バス通過で、ここからが悲惨な行程が始まって。(写真は無し)  
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背割堤の桜
2017 / 04 / 12 ( Wed )
4月12日(水)
    梅雨の様な昨日までの雨は止んだが、曇天で肌寒く風も強かった12日に、
    昼から、「背割堤の桜」見物に行って来ました。
    満開は過ぎていたが、まだまだ見頃で充分に楽しめました。
*午後1時過ぎに電動ママチャリで出発し、木津川堤防の自転車道を約40分で到着。
「さくらであい館」は11日から無料(10日までは300円)で、
    20分程並んでエレベーターに乗れて、上空(25m)からの桜並木も趣があって。
7日のOB会花見、11日の山城を愛する会仲間での流れ橋からのウオークと、
    2回の「背割り提の桜見物」が雨で中止だったので、意地でも花見に行こうと
    自転車で行って来ました。
*淀川河川公園背割堤地区(略して背割堤)の桜
    背割堤は京都府八幡市にあり、京都の中でも桜並木が美しい事で有名。
    木津川と宇治川を分ける背割堤は、春になると咲き誇る約250本のソメイヨシノが
    1.4kmの桜並木をつくっていて、満開の桜のトンネルは圧巻。
    平成29年3月25日には、桜並木を地上約25メートルの高さから一望できる
    「さくらであい館」がオープン。
●木津川の堤防自転車道の途中に「ながれ橋」が。
*上津屋橋(木津川ながれ橋)堤防の案内板。ここから御幸橋まで5.2km。       
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*上津屋橋(木津川ながれ橋)
    日本最長級の木造の橋。全長356.5m、幅3.3m。通称「流れ橋」と呼ばれ、
    川の水位が橋板に達すると橋脚を残し、橋板のみが流れる。
    水が引けば、ワイヤーロープにつながれた橋板を手繰り寄せ、
    再び橋脚に乗せる仕組み。橋板が流失するので2016年橋面を75cmかさ上げ。
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*木津川堤防より御幸橋・背割堤の桜・「さくらであい館」を望む。
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「さくらであい館」平成29年3月25日にオープン。
    桜並木を地上約25メートルの高さから一望できる。
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*(左)木津川・背割堤の桜(・(右)宇治川を望む。
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*男山(石清水八幡宮)・御幸橋(右)を望む。
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*対岸の天王山中腹に「大山崎山荘美術館}が望めて。
                     (「さくらであい館」展望台より)

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*背割堤の入口。
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*宇治川には「観光花見船」が。
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*背割堤の桜並木。
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*宇治川側より背割り提の桜並木。
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*背割り堤の先端。
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*木津川側より背割堤の桜並木。
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*水溜まりには桜吹雪が。
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八尾市史跡巡り
2017 / 04 / 10 ( Mon )
4月9日(日)
   朝は小雨模様だったが、天気予報は回復の方向で、
   OB会ハイキング「八尾市史跡巡り」に行って来ました。
   近鉄八尾駅へ9時30分集合で37名の参加者が。
近鉄てくてくまっぷ大阪ー⑫「八尾市史跡巡りコース」の市街地を歩く
   ハイキングでしたが、巡る神社がやたらに多くて。
*歴史的に聖徳太子の頃はピンとこなくて、全体として印象の薄いハイキングでした。
   満開の桜は楽しめましたが。 
*コース
     近鉄八尾駅⇒安中新田会所跡⇒大聖勝軍寺⇒弓削神社 ⇒近鉄恩智駅
       9:45       10:15         10:50      13:20       14:10
         *(約12km  18,000歩のハイキング) 
*「近鉄八尾駅」集合。
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*市街地の歩道を歩く。
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*環山楼
   江戸時代中期の豪商の別荘の一部を私塾とした建物。
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「成法せせらぎの小径」は満開の桜が。
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*安中新田会所跡(旧植田家住宅) 
   江戸時代中期の建物。
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*渋川神社。
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*大聖勝軍寺。
   聖徳太子が建てた古刹。現在は高野山真言宗の末寺。
   境内に「聖徳太子古戦場」碑が建つ。
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*椋の大樹の幹の空洞にかくれた聖徳太子の像。
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*鏑矢塚。
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*住宅地を歩く。
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*八尾空港。
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*弓削神社(東・西)
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*「玉串川」の桜並木。
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「近鉄恩地駅」に到着。
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19 : 38 : 24 | 大阪・神戸ぶらり歩き | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
金華山(岐阜城)ハイク
2017 / 04 / 07 ( Fri )
4月6日(木)
   天候が昼頃から雨予報の中、山城を楽しむ会のメンバーで「金華山(岐阜城)ハイク」
   へ行って来ました。いつもの様に安価な青春18切符利用で。
*常連メンバー10名で、関西本線亀山駅経由での遠回りして岐阜駅へ。
   笠置駅から先は初めて乗車する路線でしたが、のんびりした旅で。
   古希過ぎたのにメンバー中一番若いので、いつも幹事をさせられているが仕方ないかと。
*金華山登山は岩場が多かったので、雨が降らずに助かりました。
   「川原町の古い町並み」観光の時に、小雨が降り出して来ましたが。
*金華山の上り「馬の背登山道」は岩場、木の根っこが多くてハードな1時間の山登りでした。  
   下りは楽な「めい想の小径登山道」をコース選択したお陰で、
   両ストック使用の効果もあって膝負担は緩和されたが、まだまだ皆より遅れが目立って。
*帰路は東海道本線利用で夕方6時過ぎに京都駅到着し、いつものように駅前アバンテー地下の
   居酒屋で楽しい1時間の反省会をして。
*青春18切符利用コース
    【行き】松井山手駅⇒木津⇒加茂(関西本線)⇒亀山⇒名古屋⇒岐阜駅
    【帰り】岐阜駅⇒大垣⇒米原⇒京都駅(東海道本線)
*金華山(岐阜城)ハイク
    岐阜公園登山口 ➡ 馬の背登山道 ➡ 岐阜城 ➡ めい想の小径登山道
      12:05                     13:05-13:50           
          ➡岐阜公園登山口
             14:45
*桜で有名な笠置駅(関西本線)はまだ2,3分咲きで。
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柘植駅(関西本線)には忍者の電車が。
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*岐阜駅前の高架橋より金華山(岐阜城)が望めて、 駅前の桜も満開で。   
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*岐阜公園
   金華山の大自然に包まれた園内には、信長の庭をはじめ信長居館跡、冠木門、
   岐阜市歴史博物館、 加藤栄三・東一記念美術館等多くの施設が並ぶ。
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岐阜城金華山ロープウェーを望む。
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*岐阜公園内の登山道から、登山開始。
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*丸山の分岐地点(馬の背登山道・めい想の小径登山道)
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*馬の背登山道(危険なため通行注意)の表示が。
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「馬の背登山道」は厳しいコースでした。
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山頂に到着、面前に「岐阜城」が。
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*岐阜城
  かつて稲葉山城と称し、戦国時代には、斎藤道三公の居城でもあったところ。
  永禄10年(1567年)8月、不世出の英傑織田信長公がこの城を攻略し、
  この地方一帯を平定して、地名も「井の口」を「岐阜」と改称し本拠地とした。 
  現在築城されている城郭のうちでは、有数の高さ(標高329メートル)にある。
  現在の城は昭和31年7月復興されたもの。
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*最上階からは、眼下に鵜飼で有名な清流「長良川」が市内を貫流している。
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*岐阜市内、「木曽川」を望む。
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「めい想の小径登山道」を下る。
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*岐阜公園に到着。
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*満開の桜と岐阜城
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*岐阜の桜は満開でした。
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*全員10名での集合写真。
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*川原町の古い町並み。
  
まちなか案内人のボランティアガイドさんがいなくて、もう一つ物足りなくて。
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